酒井 啓太さんのヒゲ脱毛症例解説(6回目)

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治療内容
:ヒゲ脱毛6部位(平日プラン) 12回
部位
:鼻下・アゴ・アゴ下・ほほ・もみあげ・首
リスク・副作用
:術後一時的な肌荒れ。軽い炎症
使用機器
:Gentle YAG、メディオスターNeXT PRO
料金
:ヒゲ脱毛6部位(平日プラン) 12回132,800円
:笑気麻酔6回30,000円

総額:162,800円

「ヒゲ脱毛」治療6回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見 文彦

監修医師
ゴリラクリニック総院長稲見 文彦

ゴリラクリニック池袋院にご来院いただいている、酒井啓太さまのヒゲ脱毛治療6回目の症例を解説いたします。

【ご相談内容の振り返り】
・ヒゲによる青み(青髭)を消して健康な表情を取り戻したい

【治療方針の振り返り】
・ヒゲ脱毛完了コース(YAGレーザー)+麻酔セット

約3ヶ月の期間を空けてご来院いただきました。最近、初回頃に撮影されたご自分の写真を見て、現在との違いにかなり驚かれたそうです。

頬のところに生えていた髭が生えてこなくなり、鼻下のヒゲは若干生えてはきているものの、量が少なくなり毛が細くなったことを実感されています。当院のスタッフも、明らかに髭の量が減り、すっきりした印象になってきていると認識しています。

ヒゲが薄くなってきたことで、ヒゲ剃りの頻度もかなり少なくなりつつあるとのことでした。

以前は毎日何回も剃毛していたということですが、現在では2~3日に一度の処理で済むペースになってきたようです。

処理による肌荒れなどもかなり減ったと、明るい表情でお話しくださいました。

以前にも触れましたが、髭を剃るという行為は、肌にダメージを蓄積させます。

特にヒゲが濃い場合は、どうしても強めに刃を当てたり、何度も同じ箇所を剃ったりするので、その分肌への負担が大きくなります

ひげ剃りの頻度が少なくなるということは、それだけ肌への負担が減るので、本来の年齢にふさわしい肌へ回復することが可能となります。

ヒゲ脱毛 6回目施術

今回で酒井さまの脱毛治療は折返しの6回目となりましたので、施術後に今後についての治療方針をご確認させていただきました。

当初は完全にツルツルの状態を望まれていたようですが、現在ではそこまでではなく、80%程度の脱毛でいいというご判断をされているようです。

ただしご自身の満足度としては、まだ何回かは脱毛治療を継続したいということでした。

引き続き、理想の状態を目指して治療を進めてまいりましょう。

ゴリラクリニック総院長 稲見 文彦

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ゴリラクリニックでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の料金も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者さまにはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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