脚全体の完全脱毛の症例:星 翔太さん 2回目

星 翔太さんの挑戦
星 翔太さんの挑戦

「脚全体脱毛」治療2回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

ゴリラクリニック横浜院にご来院頂いた星翔太さまからのご相談は脚の毛に関するお悩みです。

まずはお悩みの詳細を問診いたしました。星さまが脚の毛を気にされ始めたのは中学から高校に上がるくらいの時だったそうです。当時はサッカー部に所属されおり、テーピングを巻く際に”毛が太くしっかりしてきた”という感覚があったのだとか。

大学からはフットサルを始められ、どんどん試合で活躍されるとともに、やはりテーピングの際には脚の毛が邪魔だと感じるようになったそうです。

星さまのように、スポーツを経験されている方、特にテーピングを利用される方は、脚の毛が邪魔に感じられる方も多いのではないでしょうか。

星さまは入浴の際に脚の毛を剃毛されているそうですが、剃毛だけで30分近くの時間がかかっているそうです。

また、剃毛後の毛が排水溝に残ってしまうため、奥さまもお掃除に苦労されているご様子なんだとか。今回、星さまが脚の脱毛に挑戦されることを知り、喜んでくださったそうです。

星さまのように、ご自宅での剃毛に多くの時間をかけムダ毛を処理される男性は数多くいらっしゃいます。

ですが、カミソリ等で繰り返し剃毛することで肌の表面の角質までもが削り取られてしまいます。それにより肌の赤みヒリつき乾燥を引き起こす原因となるのです。

こうした剃毛にかかる手間や時間肌へのダメージを考慮し、脱毛が望ましいと判断されたようです。

脚全体脱毛 2回目施術

それでは、星さまの脚全体の脱毛初回の施術を行ってまいります。星さまがご利用されるのは「脚スベコース」です。今回は「メディオスターNeXT PRO」という脱毛機を使用し、星さまのご様子を確認しながら丁寧に施術します。

施術の前に”医療脱毛は少なからず痛みを伴う”とご説明させて頂きました。そのため少々ネガティブなイメージをお持ちだったようですが、実際の施術は麻酔なしでもあっという間に終わったとおっしゃっていました。

当院では患者様一人ひとりに合わせた施術を行うため、5種類の脱毛機と3種類の麻酔をご用意しております。ストレスやご負担が少しでも軽くなるよう配慮致しますので、安心して治療にお越しください。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

過去の施術解説

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ゴリラクリニックでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の料金も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者さまにはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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