全身の完全脱毛の症例:黒岩 司さん VIO 4回目

黒岩 司さんの挑戦
黒岩 司さんの挑戦

「全身脱毛(VIO)」治療4回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

ゴリラクリニック池袋院にご来院いただいている黒岩 司さまの、全身脱毛治療『Vライン4回目』の症例を解説いたします。

【ご相談内容の振り返り】
・全身を脱毛して海へ行き、ブーメランパンツで海辺を走り回りたい。

【治療方針の振り返り】
・全身完全脱毛コース+麻酔セット

黒岩さまにはこれまで計3回のVIO脱毛でご来院いただきました。

毛に関しては、かなり減ったことをご実感いただけているとのことです。

トイレで用を足した後にも紙で拭く回数が減ったと思いますので、清潔感が増したのではないかと思います。

紙にお尻の毛に絡まることがありませんので、手軽にササっと拭いていただけているとのことでした。

黒岩さまがVIOラインを脱毛しようと決意なさったきっかけのは、日常生活の不便さを解消したかったからだそうです。

やはり陰部や肛門の周辺に毛が多いとトイレに時間がかかって不便ですし、何よりも清潔感を感じられませんので、ご自身でもとても不快だったとのことです。

VIOラインはデリケートな箇所で、他の部位と比べてレーザー照射時の痛みが強いと言われています。

しかし、黒岩さまはかなり気合いが入っているご様子で、毛をなくしてツルツルにしたいんだという気持ちがひしひしとこちらにも伝わってまいりました。

今回も手順は変わらず、引き続き脱毛施術を行っていきます。

全身脱毛(VIO)脱毛 4回目施術

レーザーのパワーを挙げているため、今回の施術中も少し痛みを感じておられるご様子でした。

ただし、笑気ガス麻酔をしていただいておりますので、耐えられないほどの痛みではなかったそうです。

お酒を飲んでいる際に気づいたらどこかにぶつけてできていた傷などありませんでしょうか?笑気ガス麻酔はこの感覚と似ており、施術中の痛みを遠ざてくれる効果がございます。

痛みに不安がある方は、ぜひ一度ご相談してください。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

過去の施術解説

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ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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