全身の完全脱毛の症例:石森 寛隆さん 下半身 初回

石森 寛隆さんの挑戦
石森 寛隆さんの挑戦

「全身脱毛(下半身)」治療1回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

ゴリラクリニック新宿本院にご来院いただいた、石森 寛隆さまからのご相談は下半身(脚)の毛に関するお悩みです。

まずはお悩みの詳細を問診いたしました。石森さまは下半身(脚)の毛について、こどもの頃から悩んでいらっしゃったようです。海やプールですっきりした脚を見せたいとのご希望を伺いました。

下半身(脚)の毛が濃いと、海やプールで海パンをはくことを躊躇ってしまう方や、夏に半ズボンをはくことを躊躇ってしまうという患者様は多くいらっしゃいます。

石森さまのように周囲の目が気になり脱毛治療を決意されたという方は少なくありません。

石森さまは、これまで下半身(脚)の剃毛を行ってきてはいないようです。

当院にご来院される患者様の中には長年ご自身で剃毛をされてきた方も多くいらっしゃいます。自己処理を行うことで、乾燥や赤みをはじめ、埋没毛や炎症などの肌トラブルが生じてしまうこともあるでしょう。

また、下半身(脚)は剃毛する範囲も広いため、自己処理にも時間と労力を要します。

石森さまの場合は、きれいな脚になってお子さまと海へ行きたいという目標がおありのようです。石森さまのご希望に沿えるよう、当院でも丁寧な施術をもってお手伝いさせて頂きます。

全身脱毛(下半身)1回目施術

それでは、石森さまの全身脱毛(下半身)初回の施術を行ってまいります。

石森さまは脱毛初回でまだ毛が濃いということもあり、痛みが出やすい段階かと思われます。そのため、施術中のストレスを少しでも軽減するため「笑気ガス麻酔」を併用して脱毛治療を行ってまいりました。

当院では3種類の麻酔をご用意しております。痛みの感じ方には個人差がありますので、ご不安があればお近くのスタッフまでお声がけください。

石森さまの次回の施術は約2ヶ月後となります。万全の状態で施術が進められますよう、心よりお待ちしております。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

過去の施術解説

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ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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