全身の完全脱毛の症例:古瀬 勇貴さん 下半身 2回目

古瀬 勇貴さんの挑戦
古瀬 勇貴さんの挑戦

「全身脱毛(下半身)」治療2回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

【ご相談内容の振り返り】
・下半身の毛が多く、減らしたい

【治療方針】
・全身脱毛コース

上半身・下半身・VIOの脱毛をされている古瀬さまの脱毛施術をご紹介いたします。今回は古瀬さま下半身脱毛の2回目です。

脱毛前と比較し、毛の量が少なくなった印象がございます。上半身・VIOと比べても脱毛効果が出ているのではないでしょうか。

前回の施術後に痛みや色素沈着が残っている様子もなく、安全に施術が進んでいることが見受けられます。

古瀬さまはお風呂に入った際に、毛がないことで気持ちよさを感じられたようです。

他の患者様もお話しくださることが多いのですが、毛があると水と毛の間に空気層ができるため一瞬フワッと浮くような感覚があるそうです。

毛が無くなりその感覚も感じなくなったため、スラッとお湯につかれるようになったそうです。

前回の施術では麻酔を使用されませんでしたが、耐えられる程度の痛みだったそうです。

今回も引き続き笑気ガス麻酔は使用せず、メディオスターNeXT PROにて照射を行ってまいります。

ただし脱毛時の痛みは毎回同じではないため、何かありましたらお伝えください。

全身脱毛(下半身)2回目施術

それでは今回、古瀬さまの全身脱毛(下半身2回目)の施術を行ってまいります。

先ほどもお伝えした通り、笑気ガス麻酔は使わずに蓄熱式のメディオスターNeXT PROにて照射を行います。

効率的にレーザー照射を行うため、今回の照射は出力を少し強くしたため、ひざ周辺の施術時には少し痛みを感じておられるご様子でした。

もしも次回から麻酔をご利用になられる場合は、施術前にスタッフまでご相談くださいませ。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

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ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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