全身の完全脱毛の症例:古瀬 勇貴さん 下半身 初回

古瀬 勇貴さんの挑戦
古瀬 勇貴さんの挑戦

「全身脱毛(下半身)」治療1回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

全身脱毛で来院いただいている古瀬さまの下半身初回の施術解説をご紹介いたします。

上半身・VIOともに脚の毛が濃く、昔からコンプレックスをお持ちとのことでした。

足の毛が濃いことでハーフパンツなどを気軽に履けない、たまに履くと友人に指摘される等、日々の生活の中でストレスを感じられているご様子でした。

古瀬さまが下半身の毛について意識されたのは中学・高校生時代だそうです。このときはご自身で剃毛する、脱毛クリームを使用するなどで処理をされていましたが、1〜2週間後には以前と同じ量の毛が生えてきてしまい、根本的な解決には至らなかったそうです。

アルバイト先では同僚に「なんで(毛が多いのに)それ履いてきたの?」と聞かれたこともあるそうです。

このときのことをずっと気がかりにされていて、この脱毛を機にコンプレックスを解消し悩みをなくしたいと考えておられます。

また、過去には自己処理を行っていたとのことですが、カミソリによる脚のムダ毛処理にはかなり時間がかかります

お風呂場などで処理をされていたそうですが、範囲が広いため毎回約20~30分程度かけて処理を行うとのこと。

また、処理した毛がお風呂につまり2日に1回ペースで掃除をしなければいけないことも苦にされているそうです。

全身脱毛(下半身)1回目施術

そのようなお悩みを解消するために、古瀬さまの全身脱毛(下半身初回)の施術を行ってまいります。

今回もレーザー脱毛の中では痛みの少ないメディオスターNeXT PROを使用して脱毛処置を行わせていただきます。

今回は本人のご希望もあり笑気ガス麻酔を使用しないで照射を行いましたが、スネなどの骨に近い箇所は多少痛みを感じられておりました。

我慢できないような痛みではないそうですが、ご希望であれば笑気ガス麻酔を使用できますのでお気軽にお伝えください。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

過去の施術解説

その他モニターの症例解説

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ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
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