全身の完全脱毛の症例:古瀬 勇貴さん 上半身 3回目

古瀬 勇貴さんの挑戦
古瀬 勇貴さんの挑戦

「全身脱毛(上半身)」治療3回目の症例解説です。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

【ご相談内容の振り返り】
・上半身の毛が多く減らしたい

【治療方針】
・全身脱毛コース

上半身・下半身・VIOで脱毛治療に通われている古瀬さまの施術を紹介いたします。今回は古瀬さまの3回目の上半身脱毛でご来院されました。

初回の施術同様に、2回目の施術後に新しく生えてくる毛も産毛のように柔らかい質に変わってきていることが確認できます。

また、最近は脱毛の効果が出て毛の量や濃さが少なくなったので、大好きな銭湯にもよく行かれているとのお話もしてくださいました。

部屋やお風呂の掃除回数も少なくなっているなので、より理想の姿に近づいているのではないかと思われます。

古瀬さまは、お友達が治療の経過をサイトでチェックされていたようで、脱毛に対していくつか質問をされたそうです。

このように世間のニーズとして、「男性脱毛」はかなり広がりつつあります。

もはや男性の脱毛は恥ずかしいことではなくできる大人のマナーになりつつあるのかと感じております。

また、銭湯に行かれた際に毛がある場合とない場合での変化に関してもお話しくださいました。

毛がある状態よりも毛が無い状態のほうが、温泉のお湯に覆われているような感覚があり、身体に染み渡るとのこと。

もちろん感覚のお話なので裏付けとなる理由はありませんが、以前よりも温泉を楽しまれているようで何よりです。

全身脱毛(上半身)脱毛 3回目施術

それでは古瀬さまの全身脱毛(上半身3回目)の施術を行ってまいります。

前回、下半身2回目の脱毛で来院された際に笑気ガス麻酔なしで施術をしたところ、痛みが強く出たとおっしゃっておりました。今回はご自身の希望もあり、笑気ガス麻酔を併用して施術を行わせていただきます。

お腹周りは少し痛みを感じられているご様子でしたが、大きな問題もなく施術を終えられました。

脱毛には多少なりとも痛みが伴いますが、クリニックでは医療用麻酔を併用する事が可能です。脱毛時の痛みについてお悩みの場合は、お気軽にご相談くださいませ。

ゴリラクリニック総院長 稲見文彦

過去の施術解説

その他モニターの症例解説

当ページは医療広告ガイドラインに遵守し
医師監修のもと作成しています

ゴリラクリニックでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の料金も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者さまにはご迷惑、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

ゴリラクリニック総院長稲見文彦

監修医紹介

経歴

2000年
東邦大学医学部卒業
東邦大学形成外科学教室入局
2003年
大手美容形成外科入職
2008年
京都分院長に就任
2015年
ゴリラクリニック総院長就任

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本臨床毛髪学会
  • 日本医学脱毛学会
無料カウンセリング予約はこちら