【脱スーツ】モテ男のための”さわやか”春夏ジャケパンコーディネート・組合せ術

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ビジネスシーンで定着してきたメンズファッションと言えばジャケパン。でも、まだまだ脱スーツが出来ないメンズも多いのが現状。脱スーツ初心者の悩みと言えば、「何をどう買えばいいのか分からない」というもの。

紳士服屋に行って、店員さんに聞けば早いのだが、そこは男のプライドが許さないし恥ずかしい。出来れば、サッと選んでスマートに会計したい!そんな脱スーツ・ジャケパンデビューを目指す男性に、超基礎である「組合せ」の考え方からお伝えしよう。

ジャケパンのメリット

組合せは自由自在。いろいろ試してみたい。

組合せは自由自在。いろいろ試してみたい。

脱スーツを目指す男にとって、そもそもの「メリット」は何だろうか。一つ目はスーツに比べてユーザビリティが高いという事。スーツ3着の場合は当たり前だが「3着」しか着る方法がない。ジャケパン3着の場合、パンツ3本×ジャケット3着の9通りのセットアップになる。すなわち同じ3着でも3倍になるというわけだ。

二つ目はコストダウンが出来るという事。もちろんピンキリではあるが、パンツはジーンズショップやユニクロなどに代表されるファストファッションのチノパンやスラックスタイプのパンツでも良い。スーツのダメージは主にパンツ(スラックス)に集中するが、買い替えるとなると上下セットで買い替えることになる。その点ジャケパンはダメージを受けた方のみを買い替えれば良いのと、パンツは洗濯できるため、クリーニング費用が抑えられるメリットがある。

※独身一人暮らしの男性も気を付けたい、衣類のニオイケアをまとめた記事はコチラ
【嫌な服のニオイ】男でも出来る衣類のニオイケア術

三つ目は、カラーパターンを工夫すれば、季節感を出すことや気分やその日の意気込みで自由に遊ぶことが出来ることだ。これは特にオシャレに敏感な女性に対して非常に有効なアピールになる。そう、ジャケパンとはいい事づくめなのだ。

 

ジャケパンの考え方

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紳士服屋さんに行く前に理解しておきたいのは、ずばり「色のコーディネート」である。組み合わせ方は人それぞれ自分のキャラクターを活かした組合せ方にすれば良いが、スーツで過ごしてきた人にはなかなかハードルが高い。

また、初心者が1度は考える「スーツのジャケットは使えないのか?」の答えは、「使えない」である。生地やデザインが異なるので絶対にやってはいけない。考え方の基本としてはパンツから考えよう。ビジネスシーンでジャケパンに使えるものは、デニム以外のパンツという事。チノまたはダークカラーのパンツ、秋冬ならコーデュロイパンツというくらいだ。

※流行のデニムを着こなすポイントをまとめた記事はコチラ
デニム攻略!ワンランク上の大人のお洒落とは?

そうなると必然的に色も限られてくるわけだ。そして、自分がチョイスしたパンツの色明度と反するものを選べば問題が無い。極端な例でいえば、黒ジャケットに白パンツという具合だ。

代表的な組合せカラーチャート。

代表的な組合せカラーチャート。

参考までに代表的な組み合わせパターンをカラーチャート化してみた。明るく軽い雰囲気にするには靴ベルトを茶色系に、シックに重めな雰囲気にするには靴ベルトを黒にすると良いかもしれない。

 

ジャケパンのサイズ感

サイズはスーツの選び方と同じなので難しくない。

サイズはスーツの選び方と同じなので難しくない。

ジャケパンに限らず、サイズ感は重要。なるべくタイトなサイズの方がスマートに見える。体系がやや太めの男だとしても、タイトなサイズを選ぶべきだ。ジャケットは立ち姿の時にボタンを留められ、袖が長すぎないこと。

袖の目安は、腕を曲げたときにYシャツの袖が1cmほど出て、腕時計が見える程度だ。座るときはボタンを外して座るので気にしないで良い。パンツも同じくなるべくタイトなサイズを選ぶべきだ。ノンタックで、腰やお尻がちょっとパツンパツンに見える程度で丁度良い。

裾の長さは好みだが、くるぶしより少し長め、革靴を履いた状態でたるまない程度がジャストサイズだ。そもそもポケットに物を入れるのはナンセンスなので、財布や携帯を入れようとは思わないこと。財布はバッグに、携帯はジャケットの胸ポケットやバッグに入れるべきだ。

 

ジャケパンのシャツ選び

ボタンダウンシャツはノータイでも襟が立ち易い。

ボタンダウンシャツはノータイでも襟が立ち易い。

最近では、ノータイも多くなってきているが、オシャレ感を出すためにはシャツ選びも重要だ。ワイシャツの形も一つではない。襟の形、カラーの角度、配色の種類、生地など多岐に選ぶポイントがある。まず押さえたいのは「生地」である。ポリエステルやナイロンなどの「イージーケア」シャツよりも「コットン100%」を選ぼう。着心地が良いのと見た目に高級感があるからだ。

また、ノータイやネクタイシングル結びを好む場合はボタンダウンを選ぼう。ノータイの場合は第一ボタンが2つの「ドゥエ」か「イタリアンカラー」を選ぶと非常にスマートに決まる。第一ボタンが3つの「トレ」は、チャラく見えるので人を選ぶだろう。

ポイントとしてはなるべく柄の入っていないものを選ぶとスマートに決まるだろう。スーツよりも全体の色数が増えるので、チェック柄などのシャツを組み合わせるとウルさくなる可能性があるので、慣れてきたら取り入れるようにしよう。

 

ジャケパンのネクタイ選び

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ドット柄や水玉柄は合わせやすい。水玉は女性ウケが良い。

女性が意外と見ているのは、ネクタイのセンス。ノータイよりも女性にファッションセンスをアピールできるツールなので、なるべく着用したい。ネクタイは全体の指し色になるものだから、明るめの色で構わない。

スーツ歴が長いと派手なネクタイを買うのは抵抗があるかもしれないが、勇気をもってピンク系やビビッドな色を選ぶと、一気にジャケパンの雰囲気が良くなる。また、ネクタイもシーズン毎に季節感を出す生地が異なることも注意しよう。

春は通常のシルク地、夏は麻・綿またはニット、秋・冬はウールと言う具合に使い分けるようにしよう。どうしてもノータイが良い場合はポケットチーフがオススメだ。胸元のワンポイントになるので、ジャケパン・ノータイの物足りなさを補ってくれる便利グッズだ。

 

海外スナップから厳選した”ビジネス”&”さわやか休日カジュアル”ジャケパン(春夏編)

それではこれまでにご説明した、ジャケパンのポイントをしっかり押さえ、実際のコーディネートをチェックしてみよう。ここでは、海外のジャケパンスタイルを春と夏、ビジネスと休日カジュアル分けてピックアップしているので、それぞれのコーディネートと着こなしのポイントを併せて確認して欲しい。

 

春のジャケパン・ビジネスコーデ

1.ネイビージャケット+白シャツ+ネイビーネクタイ+グレースラックス+ブラウンモカシン

ネイビージャケットととグレースラックスにブラウンのシューズを合わせた、ジャケパン・ビジネスコーデの鉄板スタイル。スーツの色として最もポピュラーなネイビーとグレーの組み合わせなので、ジャケパン初心者にも挑戦しやすく、熟練者にとっては細かなシルエットの違いや素材感で差別化できる、いわばジャケパン・ビジネスコーデの王道スタイルである。
普段から馴染みのある、着なれたネイビースーツやグレースーツのアレンジヴァージョンだと捉えれば、まったく抵抗感なくトライできるだろう。

【コーデのポイント】
いくらお洒落だとは言え、ビジネスにシューズの素足履きはNG。素材もスエードではなく、一般的な表革のビジネスシューズを合わせよう。
こちらのコーデの場合であれば、シューズの色は黒でもブラウンでも問題ない。黒革靴であればシャープで落ち着いた印象になり、茶系革靴はマイルドで明るい印象になる。靴選びのポイントは、シューズを単品として捉えるのではなく、ネクタイや腕時計の革ベルト、スラックスのベルトの色とシューズの色味を合わせるなど他のアイテムとのコーディネートが重要だ。

 

2.グレーチェック柄ジャケット+サックスブルーシャツ+ネイビーネクタイ+ネイビースラックス+黒革靴

先ほどのコーディネートとは上下の色目逆転した、グレーチェック柄ジャケットとネイビースラックスのコーディネート。上半身に明るい色を合わせることで、スタイル全体の印象が軽快な雰囲気に仕上がり、顔映りも明るくなる。
特に季節の変わり目、ダークな色目が中心の秋冬から、がらっと明るく春の訪れを感じさせるグレージャケットのジャケパンは、お洒落上級者の定番スタイルだ。

【コーデのポイント】
おそらくグレージャケットのチェック柄のラインも青系だと思われるが、サックスブルーシャツにネイビーネクタイ、ブルーのポケットチーフとスタイル全体としてしっかりブルー系でまとまられているこちらのコーデ。 
画像のように、すっきりスマートに仕上げるなら黒革靴を、こなれた雰囲気に見せるなら茶系の革靴をチョイスしよう。

 

春のジャケパン・休日カジュアルコーデ

1.ベージュジャケット+ブルーデニムシャツ+ホワイトデニム+ネイビータッセルローファー

インナー使いのデニムシャツと素足履きしたタッセルローファーでやんちゃなニュアンスを演出し、ベージュのジャケットとホワイトデニムでクリーンな印象にまとめた春の休日ジャケパンスタイル。

【コーデのポイント】
ホワイトデニムとリンクさせた白のポケットチーフが、コーデのクリーンな印象の決め手となっている。
カジュアルなジャケパンスタイルのポケットチーフは、パンツの色と合わせるのが常とう手段。スタイル全体の印象を決め、コーディネートのまとまりを後押しするポケットチーフは是非トライしていただきたいアイテムだ。

 

2.ネイビージャケット+ベージュカットソー+ブルーデニム+ブラウンブーツ

青系と茶系の色使いで上品にまとめた休日カジュアル・ジャケパンスタイル。ネイビージャケットとブルーデニムの組み合わせは、最もポピュラーでコーディネートも簡単だ。上半身のドレス度を上げるならインナーにはシャツを、カジュアルダウンするならTシャやニットをコーディネート。

【コーデのポイント】
どんなシューズを合わせるかによって、カジュアルなジャケパンスタイルの方向性を決定すると言っても過言ではない。
スタイリッシュに仕上げるなら表革シューズを合わせ、マイルドに仕上げるならスエードシューズ、ポーティーでこなれた雰囲気なら白スニーカーと自分の目指すスタイルのテイストによって、ジャケパンのシューズ選びをしてほしい。

 

夏のジャケパン・ビジネスコーデ

1.ネイビージャケット+白シャツ+グレースラックス+黒ダブルモンクシューズ

すっかりクールビズが定着している昨今では、夏のジャケパン・ビジネスコーデはノーネクタイが当たり前。コーディネートがシンプルになればなるほど、それぞれのアイテムのシルエットと素材感が重要だ。
ジャケット、シャツ、スラックス、それぞれがもたつきの無いすっきりとしたシルエットのアイテムを選び、客観的な見た目が涼し気で、主観的には快適で着心地の良いものをチョイスしよう。

【コーデのポイント】
ビジネススタイルのお洒落ポイントであるネクタイが無いという事で、物足りなさを感じる時はポケットチーフがおすすめだ。無地白のポケットチーフをさり気なくプラスしたり、スラックスの色に合わせたチーフをチラ見せすれば、コーディネートにまとまりが出来、ビジネス・ジャケパンスタイルのオシャレ度も上がる。

 

2.ベージュジャケット+ブルーストライプシャツ+グレースラックス+ブラウンスエードダブルモンクシューズ

上品で涼し気な印象のベージュジャケットとネイビースラックスのクールビズ・スタイル。
スタイリッシュなイメージのグレージャケットに比べてベージュジャケットは、マイルドでナチュラルな雰囲気だ。特に日焼けした肌の色に馴染むベージュは、健康的なイメージを際立たせてくれるので、アウトドア系男性やスポーツマンタイプの方は是非ともトライしていただきたい。

【コーデのポイント】
ベージュジャケットのインナーは、白シャツ、ブルーシャツどちらで合わせてもクリーンで爽やか。ベージュジャケットとのコントラストを利かせ、ネイビースラックスに馴染ませる時にはブルーシャツをコーディネートし、ベージュジャケットに馴染ませ、ネイビースラックスとのコントラストを利かせたい時には白シャツのコーデがおすすめだ。

 

夏のジャケパン・休日カジュアルコーデ

1.黒ジャケット+ベージュカットソー+ホワイトデニム+白スニーカー

清潔感がありスタイリッシュ、スポーティーな雰囲気さえ漂わせる、夏のジャケパン・休日カジュアル。黒ジャケットと白のボトムスのコントラストを際立たせ、クリーンなイメージを引き出した大人のジャケパンスタイルだ。

【コーデのポイント】
素足履きした白スニーカーとくるぶし丈のホワイトデニムがコーデのポイント。すっきりとした足元が涼し気な雰囲気を演出し、こなれたスタイルに仕上げてくれる。
ちょっとやんちゃなニュアンスをプラスしたい時には、ネックラインが大きく開いたTシャツやカットソーがおすすめだ。

 

2.グレージャケット+ボーダーTシャツ+ベージュパンツ

ライトグレーのジャケットとベージュのパンツ、ペールトーンのマイルドな雰囲気にまとめた大人のマリンテイスト・ジャケパンスタイル。ほどよく甘めのコーディネートに、ジャケットの袖をたくし上げ、襟を立てたやんちゃな着こなしでスタイルにスパイスを利かせている。

【コーデのポイント】
艶やかなニュアンスをプラスするポケットチーフがコーデのポイント。分りやすいキレイめカジュアルにまとめることなく、胸元に大人の遊びゴコロを忍ばせた小物使いが秀逸だ。

 

【脱スーツ】ジャケパンスタイルでビシッと決める!

これまでご紹介した、ジャケパンのポイントとコーディネートを参考にして、是非とも脱スーツ、イカしたジャケパンスタイルに挑戦してみてはいかがでしょうか。

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