【ハプバー事件簿】人妻に連れられてハプニングバーに行ったら、期待を裏切らず無事『ハプニング』に遭遇した話

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ある日ある夜、都会の真ん中で

東京都某所。

夜も眠らぬその街で、私は友人のMに誘われ飲む事になった。

彼女は多忙な兼業主婦だ。私の前では毒舌全開でゲスな話題を連発するが、愛する旦那様の前では“いい奥さん”である事を貫き切っている逞しい女性だ。

色白できめ細やかな肌に艶やかな黒髪、まっすぐな瞳。利発な受け答えに明るい笑顔。この日はオレンジ色のワンピースを纏っており、彼女の持つ天性の明るさに更に色を挿したようだった。

――女は女優だよ。

昔交際していた男は私に対しこう言った。
しかし私は常々思う。『女を“女優”にしていくのは、いつの世も男である』と。

結婚3年目のMは、愛しているとは言え旦那様の積み重なる様々な言動に我慢の限界を迎えていた。最近LINEで愚痴をこぼす事が多いから、今日はその話がメインになるかな。聞いてあげなきゃなぁ。

と、その時は思っていた。

 

人妻『M』の企み

「久しぶり〜!」

Mは年齢不詳な無邪気な笑みを浮かべ私に手を振る。彼女との付き合いもそこそこ長いが、可愛らしい見た目とやる事なす事がいつもぶっ飛んだ中身の落差が余りに激しい爆弾娘だ。

「今日何処行こうか。」

「気になる店があるの、ちょっと待ってね。」

Mはそう言うといきなり電話をかけ始めた。

「あ、もしもし。えーと、今回初めて利用するんですけど……今○○駅の○○口にいます。」

……ん?

何処へかけているんだ?

「はい、インターネットで見つけました。二人です。はい、はい……はい、あー分かりました、じゃぁそこまで行きますね。はーい。」

……?

「何処にかけたの?」

「ん、これから行くとこ。」

「え、何処なの?」

「これから行くよ、こっちこっち。」

くふふふふふ、とMは笑いを堪えながら先頭を切り眠らぬ街をずんずん歩いていく。

最近やたらと多い500円ピザの店を3軒ほど通過し、色街にほど近い場所にある雑居ビルへと辿り着く。狭いエレベーターで上がった先は、実に不思議な円形の空間。幾つか扉があるが黒く重厚で、店名が書かれているものの中の様子は一切分からない。

「なにここ。」

訝しげな表情を浮かべているであろう私に構わず、Mは店のインターホンを押した。

「はーい○○(店の名前)です。」

「すいませーん先ほどお電話したMですけど。」

「はい今行きますねー。」

インターホン越しに女性と対話をするM。店内がガヤガヤ賑わっている事が伺えた。

「な、なんなのここ。」

「ふふふ、知りたいかね。」

「知りたいに決まってるよ!」

「ここはね……。」

ガチャリ。
……扉が開く。

「こんばんは。」

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扇情的でセクシーなベビードールを纏った小柄な女の子が顔を出した。

「え、えええ、M、マジでなんの店なの。」

……ハプバーだよ。

「は!?」

ここはハプニングバーだよ。

 

まさかのハプニングバー!?

やられた……!

怪しいとは思っていたが、まさかハプニングバーだとは……!

「前に一人で行ってみたんだけど、また別なお店に行ってみたいと思ってたんだよねー。」

「最初から言えよ!」

ああ、そうだ、こいつはそういう奴だった!

「大丈夫ですか〜?」

Tバック&ガーターベルトもばっちり身につけた隠微な格好の女の子は心配そうに私の顔を覗く。

「大丈夫です!」

ここまで来たら、引き下がるわけにはいかない。突撃するまでだ!

扉を入るとそこは玄関のようになっていた。二重扉になっており、これは踏み込まれた時の為の対策だと思われる。

「ありがとうございます!では、お店の説明をしますね〜。」

ハプニングバー、というものは。

皆さんの中では珍奇乱舞の夜の大運動会が展開されているとか多分そんなイメージだろう。少なくとも私はそうだった。

店員の女の子が言うには、『もしかしたらハプニングがあるかもしれない、という事を期待するバー』なのだそうだ。

男の人に無理矢理触られたり、嫌な事をされた時はすぐに店員さんに申しつければ即刻退場。勿論『ハプニング』を望まなければただ喋っているだけでいい。

ああ、じゃぁ大丈夫そうだな……。

ちょっとホッとする自分がいた。

身分証明に関しても実に厳しい。店内に入るまえに、身分証明書を2枚見せるのだ。

そして荷物を預け、いざ店内へ推して参る……!

 

理由『自分へのご褒美』

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二重扉の向こうは……

カウンターでお酒を作るバーテンダー。

普通に(服を着たまま)楽しそうに喋る男女。

カウンターの隣には壁沿いにぐるっと柔らかいソファがあり、くつろぎながら会話が出来る。

土曜の夜の為か人も多く中は活気で満ち溢れていた。

店内は薄暗いがお互いの顔は認識出来る。

ここでは本名を使わず、ここで決めたニックネームで呼び合う事になる。

カウンターとソファのパブリックスペースの向こうには、カーテンで仕切られたベッドのあるプレイルームがある。これが……『ハプニング』が行われる場所か!?

店員の女の子は言う。「こちらでゴムの準備もあるので、どうぞお申し付けください。」そしてご丁寧にもシャワールーム&タオルも設置してある! こ、これはすごい、想像以上だ!

そんな事で興奮を覚えながら、とりあえず空いたソファに腰掛ける。ドリンクは無料で、お代わりはカウンターに申し付ければ何杯でも頂ける。

Mはカルーアミルクを、私は下戸なのでオレンジジュースを飲みながら、まずは店内の様子を伺う――。

 

 

客層は、比較的若めだ。街を歩いていそうな普通の女性・男性といった風な人たちが殆どで、特別派手であったりする人は少ないように見える。寧ろ、男性は知的でスマート『出来る男』風の人が多いではないか。普段の彼らはもしかして、エリートサラリーマンや敏腕経営者……?そんな妄想が膨らんでいく。

右となりにいるスーツをびしっと決めた男性は一人で来ており、私たちと同じように店内をじっと伺っているようだ。左隣の男女は肩を抱き合いながらお酒を飲んでいる。

向かい側のソファに座るダンディな男性は……おっと半裸だ。バスタオルを下半身に巻き、これまたスーツをびしっと決めた美しい女性と何やらしっとりと話し込んでいる。この素敵な女性もまた、やり手のビジネスウーマンの匂いがする。

「…すごいな。」「ああ……すごいな。」

私たちはオドオドと挙動不審な視線を終始泳がせながら、周囲の様子を盗み見続けた。

「自分へのご褒美だよ。」Mは言う。
「別に“する”気はないし、非日常感を味わいたいだけだもの。これくらい許されるはずだよ、……普段、頑張ってるもん。」随分と破天荒なご褒美な気がしてならないが、別に旦那様以外の男性と行為をするわけでもなく、ただ様子を見て楽しみ他の来店者と話す位なら、私も裏切りではないと思うし人生経験のひとつとしていいんじゃないかと思う。

彼女は自分の夢の幾つかを諦め、旦那様に尽くしている。旦那様は、結婚しても尚自分の夢を何一つ諦める事なく己の道を突き進み続けている。

夢もやりたい事もたくさんあって仕方がない私としては、自分の気持ちを押し殺してまで旦那様に尽くすMはとても立派だと思う。強い強い大きな愛が成せる業だろう。私なら、そんな状況になったら旦那様に嫉妬して発狂する自信がある。

――ちょっとぉ!

突然思考が遮られる。

いつの間にか、向かい側にいる男性が半裸から全裸になっている!

女性はいつの間にかパンツスーツを脱ぎTバック姿へとなっているではないか! 押し倒される女性! 余りにも突然すぎたのでMと私はお互い鳩が豆鉄砲を喰らったような顔を見合わせた。

 

目の前で起きた『ハプニング』

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店員の女の子がすかさずその男性に駆け寄る。お、静止するのか、と思ったら男性にさっと避妊具を渡しているではないか!

え、え、どういう事!?

すると押し倒された女性はクスリと笑い、するするとTバックを脱ぎ始める。

ま、まさか……

そう、目の前で『ハプニング』が起きてしまったのだ。

どういう事なの、プレイルームじゃなくてもいいの!?

「ふふ、驚いたでしょ。」

何処からともなく、Tシャツにボクサーパンツ姿のナイスミドルが現れる。

彼は(仮)バロンさん、各地のハプニングバーに通い15年になる、ハプバーマスターだ。

「あのおじさんはハプバー歴25年だからね、俺なんてまだまだだよ!」

あのおじさん……目の前で『ハプニング』を起こしてしまったダンディな男性も、バロンさんと同じくここのお店の常連だと言う。だから店員の女の子は避妊具を渡したんだ。なるほどなぁ。

「今日初めて来たの?」

バロンさんは紳士的で、とってもフレンドリーだ。笑顔がきらっと輝き筋肉がもりっとしている。なんと週に2回はこのお店に来ているという。ちなみに入店料は男性6,000円、女性は無料。一週間で12,000円の出費は、普通の妻子持ちだったらそこそこ、いやとても痛い出費になるだろう。

「やぁやぁ先ほどはお騒がせしました。」

いつの間にかダンディな男性が事を済ませ、バスタオル一枚で私たちの前にやってきた。

「え、いつの間に……?」

「そうそうここ、いつの間にか始まっていつの間にか終わってるんだよねー。」バロンさんがカカカッと笑った。

ダンディさんは服を着ているのが苦手で、硬派を気取って頑張って服を着ていた時代もあったらしいが、やっぱり我慢出来ずハプバーでは全部脱いでしまうらしい。これまたいつの間にか別グループの女性の輪に飛び込んで行って、次のハプニングを巻き起こしていた。

 

純粋な好奇心のままに

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いつの間にか、私たちの目の前には3人のパンツ一丁の男性が正座していた。

ハプバーに憧れ、地方から遊びにやってきたハマ君(仮)。聞いたら本当に僻地からやって来ていてビックリした。

このお店の常連になって1年のたくろーさん(仮)。彼も普段はスーツが似合いそうだ、大手商社マンだと言われても納得してしまう知的な風貌。

そしてハプバーマスター・バロンさん。

パンツ一丁の男性たちと性癖や軽快な下ネタを飛ばし合う非日常的時間が流れる。

「あ、プレイルームに入った人が。」ハマ君が声を潜める。

若い大学生風の男女二人が、プレイルームのカーテンをくぐったのだ。

このプレイルーム、プレイ目的以外の人間の出入りは禁止だが、カーテンの隙間から行為を覗くのはOKなのだ。

私たちは好奇心のままカーテンの隙間からその行為を覗いた。

若き男女は剥き出しの野生が赴くままに、互いを貪りあっていた。

発せられる嬌声はキンと通るバイオリンの音色のように店内に響き渡る。

「はいはい、あんまりそーやって群がらないのー!」

店員のレディボーイちゃんが砂糖に群がる蟻のようになっている我ら群衆を嗜める。見るのはいいが、興奮するとうっかり大きい声で話してしまったりする、こっちの声がプレイを愉しむ向こうさんに聞こえては興ざめさせてしまうのだ。

さっきのダンディさんたちの『ハプニング』もそうだが、他人の行為を生で見る機会というのは勿論初めてだ。エッチなビデオを見るときとは違ったものがある。

興奮、というよりはなんだろう、余りにも非日常的すぎて、それらの行為に現実味を感じないのだ。

ああ、なるほどなぁ。

と私が言うと、「なるほどってどんな感想なのよ。」とたくろーさんが笑った。

たくろーさんは初っ端から「君、男嫌いでしょ。」と見破ってきた鋭い男だ。侮れないぞ。

プレイルームに入っていった男女は4、5組程見かけたが、どれも何故か『いつの間にか始まっていつの間にか終わっていた』これが本当に不思議だった。

そして更に不思議なのが、全員フィニッシュした素振りや痕跡がない事だ。あれは、何故だろう。次の『ハプニング』に備え温存しておくのだろうか。

 

青年「大人数でする為にやってきました!」

時計も23時を回り、さぁそろそろ帰ろうかなという時に元気いっぱいの二人組が来店した。

世界一周旅行をしてきた友達同士の男女だと言う。

「今日は初めて来たんです!」

青年の名はハーヴィ君(仮)。まだ大学生だ。女の子も大学生で、くりくりっとしたおめめが可愛い天真爛漫なバイリンガルちゃんだった。

僕今日、大人数でしたくてここに来ました!

ハーヴィ君はわくわくと声高らかに宣言する!裏表のない明るいエロス!明朗快活楽しいエロス!ある意味なんて健全な精神なのだろう!

「えーそうなのー?じゃぁあたしもするー!」

バイリンガルちゃんもノリノリだ。

「どうですか、やりませんか?」

「いやぁアタイは大丈夫かな。」

「そっか……残念です。」

「どうせ繋がるなら皆んなで『ムカデ人間』みたいになればいいんじゃない。」

「それって……全員男じゃないですか!!」

じゃぁ、またいつかねーと手を振りお店を出る。

 

 

退店する時に預けていた荷物と、発行された会員証を手渡される。

大人の階段、登ったなぁ……!

外の世界は、いつもと変わらぬ酔っ払いが行き交う繁華街。

なんとも言えない、不思議な余韻が残る。

女性は何杯飲んでも何時間いても無料なので、また気軽に遊びに行く事が出来る。流石に単身で行くのは勇気が出ないけど。

それまで偏見に満ち満ちていたハプニングバーは、秩序とルールの下成り立つ『大人の社交場』だった。バーの中だけでお遊び頂く、古参さんもご新規さんも皆んなが平等に愉しめるフェティッシュな非日常。抑圧された日常を解き放つリベルタンたちの集い。

日本のひとつの『オトナの文化』として、こうした場所は残り続けてくれるといいなぁ、と思う。

 

ライター :星野 藍

星野

グラフィック&UIデザイナー、写真家、書道家。福島県福島市出身。従姉の死、軍艦島へ渡った事をきっかけに廃墟を被写体とし撮影を始める。
2016年『チェルノブイリ/福島 ~福島出身の廃墟写真家が鎮魂の旅に出た~』(八画文化会館)上梓。廃墟の他怪しい場所やスラム街、未承認国家にソビエト連邦など、好奇心の侭に国内外を縦横無尽に徘徊する。

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