【2018年正月】皆で初詣に行こう! デートや家族連れでもおすすめの神社13選(東京都内編)

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いよいよ2018年の幕開け! お正月といえば、まずは初詣ですよね。家族や友人、恋人と楽しく参拝に行って良い1年のスタートを切りたいものです。今回は、家族連れやデートにおすすめの、東京都内にある初詣スポットをご紹介します。神社の特徴や混雑状況、屋台の出店情報などをまとめました。

明治神宮(渋谷区/原宿駅)

出典:shutterstock

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JR原宿駅から歩いてすぐという好立地で、多くの人で賑わう「明治神宮」。外国人観光客の人気もうなぎ登りの観光スポットとなっています。筆者もカウントダウンの瞬間を明治神宮で過ごすことがありますが、厳粛な空気と賑わいの両方を楽しめる空間が魅力です。

屋台の出店も多く、椅子とテーブルもたくさん用意されているので、お腹を空かせて行っても心配ありません(一部室内席もあり)。御神酒と一緒に食べ物も味わえて、このスポットだけでもかなり楽しむことができます。

 

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初詣でおみくじを引きたいという方は多いかと思いますが、明治神宮のおみくじは、吉凶などを占うものではありません。御祭神である明治天皇の御製(ぎょせい=天皇が作られた詩や和歌)が綴られており、非常に含蓄のあるありがたいお言葉が書かれています。

なお、JR原宿駅では、明治神宮の混雑回避のため、三が日の間は臨時改札口が利用可能となるので、通常よりもアクセスがさらに便利になります。

明治神宮

【所在地】東京都渋谷区代々木神園町1-1
【アクセス】JR山手線「原宿駅」徒歩1分
【電話】03-3379-5511
【開門時間】元日:0:00〜19:00、1月2日〜4日:6:40〜18:30
【WEB】公式サイト

 

西新井大師(足立区/大師前駅)

出店:Chomp_chom / Shutterstock.com

出店:Chomp_chom / Shutterstock.com

関東厄除け三大師として知名度が高く、初詣と一緒に厄年の厄祓いや護摩祈願などもできる「西新井大師」。屋台は境内だけでなく、参道も充実しています。温かい豚汁なども売られているので体も温まりますね。

 

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ちなみに、2018年本厄に該当するのは、男性では昭和33年、昭和52年、平成6年生まれの方。女性では、昭和33年、昭和57年、昭和61年、平成12年生まれの方だそうです。前ぶれのある前厄や、厄を引きずる後厄が気になるという方は前後1年も含まれます。

中でも、昭和52年生まれの男性と昭和61年生まれの女性は、生涯で1度の「大厄」なんだとか。厄除けや護摩祈願は三が日を中心に混み合いますので、日時をずらすのも効果的です。「今年は厄年だから厄除けをしたい」という方はぜひ西新井大師へ!

西新井大師

【所在地】東京都足立区西新井1-15-1
【アクセス】東武大師線「大師前駅」徒歩5分
【電話】03-3890-2345
【開門時間】元日:0:00〜24:00、1月2日〜3日:6:00~23:00
【WEB】公式サイト

 

靖国神社(千代田区/九段下駅)

「靖国神社」は、明治神宮や西新井大師ほど大規模ではありませんが、その分混雑は多少緩和され、しっかりとお参りができるのでおすすめです。とはいえ、初詣だけでも毎年25万人以上が訪れるほどの人気を誇ります。

初詣の時期にはさまざまな行事も開催。縦2.19m、横2.76mの壮大な大絵馬が拝殿脇に掲げられたり、狩装束に烏帽子姿で板の的に矢を射る行事「三々九手挟式(さんさんくてばさみしき)」、御神酒や甘酒が振舞われるイベントなどが行われます。

 

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九段下駅から向かって最初にくぐる鳥居は大迫力のインスタ映えスポットです。筆者もここを訪れる度に静粛な気持ちになるので、定期的に参拝しています。他の神社とはどこか違う雰囲気が漂っているので、神聖な空間で新年の幕開けを過ごすことができるのではないでしょうか。

靖国神社

【所在地】東京都千代田区九段北3-1-1
【アクセス】東京メトロ東西線「九段下駅」より徒歩5分
【電話】03-3261-8326
【開門時間】元日:0:00〜18:00、1月2日〜3日:6:00~18:00
【WEB】公式サイト

 

浅草寺(台東区/浅草駅)

日本人のみならず、外国人観光客からも絶大な人気を誇る浅草寺。雷門から仲見世通り、境内に至るまで、普段から人出は多めですが、初詣シーズンはさらに活気で溢れます。三が日だけで280万人が訪れるそうなので、参拝には覚悟が必要ですが、元旦になると「除夜の鐘」が鳴り、カウントダウンの瞬間は盛大に歓声が上がります。

毎年1月1日から7日にかけては、「新年特別祈祷」が30分〜1時間間隔で行われる他、縁結び・学業増進・開運の3つのご利益がある「愛染宝弓」と「開運厄除札」が、この時期限定で授与されます。さらに1月5日には「牛玉札」の授与も。江戸時代から続いているというおみくじで運だめしもお忘れなく!

 

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浅草寺では、日没から23時まで毎日ライトアップされており、こちらも非常にきれいでおすすめです。屋台の出店もあり、仲見世通りや浅草駅周辺の食べ歩きスポットと一緒に楽しめそう。ただしかなりの混雑ぶりなので、賑わいを楽しむつもりで参拝しましょう。

浅草寺

【所在地】東京都台東区浅草2-3-1
【アクセス】東京メトロ銀座線「浅草駅」徒歩5分
【電話】 03-3842-0181
【開門時間】元日:0:00〜20:30、1月2日〜3日:6:30~20:00、1月4日以降:6:30〜17:00
【WEB】公式サイト

 

神田明神(千代田区/御茶ノ水駅) 

正式名称を「神田神社」という神田明神は、御茶ノ水駅から徒歩5分というアクセスの良さが魅力。平将門が祀られていることでも有名です。また、秋葉原に近いという地域柄、アニメとのコラボを行なったり、LINEスタンプを発行するなど、斬新でユニークな視点を持った古社でもあります。

 

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参道には立派な鳥居が構えられ、街は初詣ムードで盛り上がっています。屋台も多数出店しますよ! 毎年30万人以上の初詣客で賑わうという元日は、歳旦祭などの儀式もあり特に混雑必至。それでも、江戸に鎮座して1300年の歴史を誇る神田明神には毎年多くの人が詰めかけ、縁結びや商売繁盛に御利益があると言われ愛されています。

神田明神

【所在地】東京都千代田区外神田2-16-2
【アクセス】JR中央・総武線「御茶ノ水駅」徒歩5分
【電話】03-3254-0753
【開門時間】元日:0:00〜18:00、1月2日〜3日:8:00~18:00、1月4日・5日・9日:7:00〜19:00
【WEB】公式サイト

 

深大寺(調布市/調布駅)

3月にひらかれる「だるま市」が有名な「深大寺」も、お正月には初詣客で賑わいます。特に三が日は、30分おき程度に厄祓いと護摩祈願が行われていて人気です。お昼前後は混み合うそうなので、早めの時間帯か、少し遅めに行くのがおすすめ。また、縁結びの御利益があるとされているため、深大寺で結婚式を挙げるカップルも多いのだとか。

駅からのアクセスはバスになりますが、三が日の人出は毎年20万人ほど。最寄りの調布駅だけでなく、吉祥寺駅や三鷹駅からもバスが利用できるので便利です。

 

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深大寺は美味しいグルメも豊富です。中でも外せないのは、有名な深大寺そば。筆者も深大寺を訪れた際には、どんなに満腹でもおそばを味わいます。寒くてもチャレンジしたいのは、ツウも唸る「ざるそば」。すでに年越しそばを食べた方も、食べ損ねた方も! みんなで堪能しましょう〜。

深大寺

【所在地】東京都調布市深大寺元町5-15-1
【アクセス】京王線「調布駅」よりバス
【電話】042-486-5511
【開門時間】元日:0:00〜21:00、1月2日〜3日:8:30~20:00、1月4日以降:9:00〜16:30
【WEB】公式サイト

 

東京大神宮(千代田区/飯田橋駅)

今やパワースポットとして大人気の「東京大神宮」。特に縁結びには御利益があると注目され、メディアでも度々取り上げられています。そのため、カップルや女性同士で参拝している姿をよく見かけるので、デートにも最適な場所。

大正天皇が日本で初めて神前式の結婚式を挙げたことでも知られる東京大神宮は、伊勢神宮の分霊を祀る遥拝殿として創建されたことから、「東京のお伊勢さん」とも呼ばれています。近年ではメディアなどを通じてパワースポットとして知名度が高いものの、閑静なエリアにひっそりと佇んでいる姿は、意外と思われる方も多いかもしれません。

 

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三が日には伊勢神宮の神楽殿でも披露される舞が拝殿で奉納されたり、伊勢名物「赤福」やおしるこ、縁起物の樽酒などが振る舞われます。手水を済ませたひとりひとりに、巫女さんが手水紙を渡してくれたりと、まさに神対応な神社!

筆者も何度か訪れたことがありますが、手入れが行き届いており、細かい配慮が利いていて感じが良いのです。こじんまりとした雰囲気が魅力でもあり、屋台の出店はありません。お食事は飯田橋駅エリアなどを利用しましょう。神社周辺にはおしゃれなカフェも点在していますよ!

東京大神宮

【所在地】東京都千代田区富士見2-4-1
【アクセス】JR中央・総武線「飯田橋駅」徒歩5分
【電話】03-3262-3566
【開門時間】元日:0:00~19:00、1月2日以降:8:00~19:00
【WEB】公式サイト

 

増上寺(港区/芝公園駅)

明徳四年(1393年)に開山され、徳川家と深いゆかりを持つ増上寺には、6人の将軍の墓所が設けられています。勝運の御利益があるパワースポットとしても知られており、勝負の年にここを訪れる方も多いようです(勝運のお守りも人気とのことですよ)。元日の午前0時には除夜の鐘が鳴り、修正会(しゅしょうえ)や正月初祈願が行われます。三が日には、たこ焼きや豚汁といった定番メニュー中心の屋台も登場します。

増上寺の目の前には箱根駅伝のコースがあり、併せて楽しむのが毎年の恒例行事となっている方も多いようです。そのため、多くの神社では元日に混雑のピークを迎えますが、増上寺では1月2日の午前中と3日のお昼過ぎも混み合うと考えておいた方が良さそうです。なお、1月2日7:50〜9:00と、3日12:20〜14:00は周辺道路の交通規制が行われますので、車で行かれる方は注意してください。

都会のビル群に囲まれる中、威厳のある堂々とした佇まいは風格を感じずにはいられません。間近に迫る東京タワーとのコラボレーションが見れるのは、やはり増上寺ならでは。大殿越しの東京タワーは皆さんこぞって写真を撮りますが、意外とアングルが難しいので、ベスポジを狙ってインスタ映えを目指してください!

増上寺

【所在地】東京都港区芝公園4-7-35
【アクセス】都営地下鉄三田線「芝公園駅」「御成門駅」徒歩3分
【電話】03-3432-1431
【開門時間】元日:0:00~17:30、1月2日以降:6:30~17:30
【WEB】公式サイト

 

大國魂神社(府中市/府中駅)

出典:shutterstock

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1900年もの歴史を持つ、“武蔵国の守り神”「大国魂神社」は、明治神宮・靖国神社・東京大神宮・日枝神社とともに東京五社のひとつに数えられている古社です。縁結びや安産、厄除けなどに御利益があると親しまれており、境内にある樹齢1000年以上のイチョウの御神木は、パワースポットとしても人気があります。

 

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初詣の時期は、広い参道の両脇にずらっと並ぶ屋台も見どころの一つ。毎年1月5日くらいまで営業しているところが多いので、長く楽しめるのも特徴です。

なお、大晦日と三が日は、大国魂神社から歩いて5分ほどの場所にある東京競馬場の第二・第三・第四駐車場を無料で解放してくれるという神対応が! 場所柄、車で訪れる方も多いので、早めの時間帯に向かうのがおすすめです。ドライブデートのコースに加えるのもいいですね!

大國魂神社

【所在地】東京都府中市宮町3-1
【アクセス】京王線「府中駅」徒歩5分、JR武蔵野線「府中本町駅」徒歩5分
【電話】042-362-2130
【開門時間】元日:0:00〜21:00、1月2日:6:30~20:00、1月3日:6:30〜19:00、1月4日以降:6:30〜17:00
【WEB】公式サイト

 

日枝神社(千代田区/赤坂駅)

都心に位置する「日枝神社(ひえじんじゃ)」は、政界人も訪れる東京の代表的な神社で、古くから「江戸の総氏神」「江戸城鎮守の社」として信仰されてきました。先ほどご紹介した大国魂神社と並び、東京五社の一つとしても君臨しています。

初詣には大絵馬展の開催や、元日0時からは大神様に初若水を献る若水祭、1月3日10時からは元始祭などが行われる予定。出店数はさほど多くないものの、屋台も出ています。例年の人出は25万人で、かなりの混雑が予想されますが、遅めの時間帯なら比較的混雑も避けられます。美しい動画も公開中!

ちなみに、2018年1月11日放送のバラエティ番組「夜の巷を徘徊する」のロケで、先日マツコ・デラックスさんと木村拓哉さんが日枝神社を訪れたことでも話題になっているそうですよ!

同じ敷地内にある山王稲荷神社も、折り重なる鳥居が美しくて見事です。東京大空襲でも被害に遭わず、境内で唯一江戸時代から残っているというたくましい姿! ぜひ立ち寄って参拝してみてください。

日枝神社

【所在地】東京都千代田区永田町2-10-5
【アクセス】東京メトロ千代田線「赤坂駅」、銀座線「溜池山王駅」徒歩3分
【電話】03-3581-2471
【開門時間】元日:0:00〜19:00、1月2日〜5日6:00〜18:00、1月6日以降:6:00〜17:00
【WEB】公式サイト

 

築地本願寺(中央区/築地駅)

出店:cowardlion / Shutterstock.com

出店:cowardlion / Shutterstock.com

浄土真宗本願寺派の寺院である「築地本願寺」。関東大震災で被災したため、1934年に古代インド様式建築で現在の本堂が建てられ、重要文化財にも指定されています。実は宿泊施設やティーラウンジなどもあり、館内は充実しています。夜のライトアップも見ごたえがあり、他の神社とはまた違った外観は、絶好のインスタ映えスポットと言えそうです。

築地本願寺では、大晦日の22時から除夜の鐘をつく整理券が350枚配布されます。すべての人が鐘をつき終わるのは、元日の2時頃になるそうですが、除夜の鐘をつきたいという方は、大晦日の夜から乗り込んでおく必要がありそう。 年が明けた後は、新年を迎える元旦会(がんたんえ)の法要などが行われます。

 

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ちなみに、浄土真宗は加持祈祷をするという考え方に基づいていないので、おみくじなどはありません。一般的な初詣とは異なりますが、都内のスポットの中では、穴場的存在と言えるかもしれません。

何と言っても、築地市場の目と鼻の先にあるという立地が特徴の築地本願寺。初詣の前後に築地市場に立ち寄って、海鮮を味わえるのも魅力であり楽しみの一つです。

築地本願寺

【所在地】東京都中央区築地3-15-1
【アクセス】東京メトロ日比谷線「築地駅」徒歩約1分
【電話】03-3541-1131
【開門時間】元日:0:00〜17:00、1月2日以降:6:00〜17:00
【WEB】公式サイト

 

新井薬師(中野区/新井薬師前駅)

天正4年(1586年)に創建された寺院。正式には「新井山 梅照院」と言いますが、「新井薬師 梅照院」などとも呼ばれます。中野区周辺で親しまれているスポットで、普段は落ち着いた雰囲気ですが、お正月の時期には地元の方を中心に賑わいます。都心の神社ほど混み合わないので「混雑する大規模な初詣は苦手だけど、参拝はしておきたい」という方向けです。

新井薬師の初詣は、元日の0時になると、参拝客も除夜の鐘をつくことができ、108回までは有料(お守り付)、109回以降は無料でつくことができるというシステム。また、護摩祈願法要も4日までは1日3回行われ、元旦には御神酒も振る舞われます。屋台も並び、周辺の飲食店も出店して賑わう地元密着型が魅力!

 

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新井薬師は眼病に御利益があることでも知られ、治眼のお守りや絵馬が有名です。その他、病気平癒や健康長寿、厄除けに御利益があるとされています。通常は、8のつく日限定で行われている護摩法要ですが、1月1日〜8日までは毎日複数回行われます。

参拝後は新井薬師からJR中野駅に続く商店街を散策デートするのもおすすめ。おしゃれなカフェや美味しいレストランなどが豊富に揃っています。

新井薬師

【所在地】東京都中野区新井5-3-5
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」徒歩5分
【電話】03-3386-1355
【開門時間】元日:0:00〜17:00、1月2日以降:9:00〜17:00
【WEB】公式サイト

 

根津神社(文京区/根津駅)

出典:shutterstock

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日本武尊(やまとたけるのみこと)によって創建され、1900年以上の歴史を誇る「根津神社」。縁結びや学業成就などさまざまな御利益があります。関東大震災や東京大空襲などによる被害を受けなかった“奇跡の神社”としても知られ、約2000坪に及ぶ庭園や、春に満開を迎えるつつじ苑も人気です。

 

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京都の伏見稲荷大社のような千本鳥居も。根津神社の広大な境内の中には、稲荷神社が2ヶ所存在します。そのうちの1つである「乙女稲荷神社」で、千本鳥居のお目にかかることができるのです。ぜひ、足を伸ばして訪れてほしいスポットの1つです。

根津近辺の風情あふれる雰囲気は、お正月にもぴったりな絶好のエリア。初詣と一緒に、谷根千を巡る下町散策デートなども素敵ですね!

根津神社

【所在地】東京都文京区根津1-28-9
【アクセス】東京メトロ千代田線「根津駅」「千駄木駅」徒歩5分
【電話】03-3822-0753
【開門時間】元日:0:00〜19:00、1月2日以降:6:00〜17:00(混雑状況により延長の可能性あり)
【WEB】公式サイト

 

混雑しても賑わいを楽しむ余裕を!

東京の初詣スポットに混雑はつきものですが、それ以上に見どころや楽しみも多くて魅力もたくさん! 地元の神社で家族揃ってお参りをする方も、少し遠出して初詣デートを楽しむカップルも、有意義なお正月を過ごしてくださいね!
2018年が素晴らしい1年になりますように。

ライター :長谷川チエ

長谷川チエ

東京生まれ東京育ちのフリーライター。
音楽をはじめとするカルチャーについて研究、執筆している。週末は愛する鹿島アントラーズの観戦のため音信不通になる。趣味はEDMを聴きながら三島由紀夫や太宰治を読むこと。カルチャーについて考えるメディア「Culture Cruise」を運営中。

 

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