【連載3/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、アフィリエイトで稼げる人・稼げない人の違い

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▶︎【連載1/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、アフィリエイトの仕組みと現状
▶︎【連載2/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、稼ぐまでの3つの必勝プロセス

現役で月100万円以上稼ぐアフィリエイターによる、アフィリエイトってぶっちゃけどうなの? という連載の3回目。
バッチリ稼げている人はどんな特別な能力を持っているのか? 他の人と何が違うのか? その秘密についてお教えします。

アフィリエイトには性格によって向き不向きがある!

出典:shutterstock

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書店で副業関連の棚を眺めていると「誰でも簡単にネットでお小遣いゲット」といった魅惑的なフレーズとともにアフィリエイトの入門書が並んでいる、そんな光景に見覚えがある読者さんもいらっしゃるでしょう。

連載第2回の記事でも書いたように、アフィリエイトは参入のハードルが低い事業です。資格不要で初期コストが安く、場所も選ばず開業できるため、誰でも簡単に始められるのは間違いありません。

ただし、一人前にお金を稼げるようになるには継続的な努力が必要で、やっぱり世の中そう甘くない。

しかし、アフィリエイトで儲かっているらしい人のブログやTwitterを見ると、「難しいことなんて何もないよ、簡単だよ、キミもやろうよ。まだ会社員なんてやってるの?」などと言っているケースもありますね。
彼らは嘘をついて読者を騙し、自分の塾へ入会を勧めているのでしょうか?

幸い、今はもうそんなことで読者が騙される時代ではありません。
適当な嘘で情報商材を売りつけたり、塾の会費だけ吸い上げたりする不誠実なアフィリエイターはSNSですぐに晒し上げられてしまいます。彼らは本当に心からアフィリエイトは簡単で儲かるオイシイ仕事だと考えているのです。
それはなぜでしょうか?

彼らがアフィリエイトを簡単だと言って回る理由は、個人の性格的な向き不向き(資質)が関係していると僕は考えています。

アフィリエイトの手法は数多くありますが、主流はブログやWebサイトを作って記事を書き、読者のニーズにあった商品を紹介するビジネスモデルです。サイトの内容が乏しい頃は、それこそ不眠不休でサイト作りに血道を上げ、読者の反応をチェックしながら内容の充実や改善をはかる必要があります。

そのためには平日の帰宅後や休日はPCにかじりつき、自由時間を全てつぎ込んで情報を集め、不慣れなサイト構築や記事執筆、マーケティングや検索エンジン対策といった作業にかかりっきりとなるでしょう。これらの作業がどれくらいのストレスを生むか、それは本人にしか分かりません。

僕の場合は、確実にアフィリエイト向きの性格をしています。趣味はPCゲーム、漫画の書評、動画サイト巡りと、大人のオトコとしてちょっとこれどうなの……と思わないでもないですが、要するに1人で静かにしている植物系のオタクです。

休みの日に1日中自室にこもり机でPCを触っていても特にストレスは感じません。いわゆるライフハックネタやデジタルガジェットも好きで、新しいWebサービスを試したり新型のスマホをいじったりする時はワクワクします。

こういう人がアフィリエイトを始めると、寝食を忘れて狂ったようにサイト作成にハマり、あっという間に成果を出すことが珍しくありません。

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一方、「簡単に始められて稼げるらしい」という噂に興味を持ち、お金のために無理をして参入する人の場合を考えてみましょう。

Aさんは明るく活動的な営業マン。
机でじっと座って細かい資料を作るのは苦手で、外で人と会って飲み歩き、人柄で仕事を取ってくるようなタイプ。
休みの日は部屋で静かにしているよりも海や山へ出かけて遊びたいと考えています。

このAさんがお小遣い目的でアフィリエイトに参入した場合、休日部屋にこもってPCをカタカタいじることに大変な苦痛を伴うことが容易に想像できるでしょう。

アフィリエイトで成功している人は、例外なく相応の時間や労力をはたいて努力しています。それが特別な努力だとか、ものすごいストレスだと「感じていない」だけです。1日中PCに向かって記事を書くのも、それが好きな人にとっては特別な努力ではなく、むしろ娯楽に近い行為と考えられます。

ところが、画面とにらめっこして資料を調べ文章を書くという行為そのものに苦手意識を持つ人にとってはどうでしょうか。1日はおろか1時間だって耐えられないかもしれません。それでは同時期にスタートしたライバルにさえどんどん差をつけられてしまうでしょう。

野球でプロに進むような人は、子供の頃からとにかく野球が好きで、夕方暗くなって親に叱られても外で素振りやピッチング練習をしていますが、本人はそれが特別な努力だと感じているでしょうか?
試合での活躍につながって楽しいと感じるから、自発的に長時間練習するのですよね。

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「好きこそものの上手なれ」ということわざがあります。

当たり前すぎて語られることが少ないのですが、そもそも「その人の資質や性格にアフィリエイトという業態がピッタリ合っているか?」という要素が、実は成功と脱落の分岐点となっているのです。

多くのアフィリエイト塾やブログではこの前提を飛ばして、もともと資質があって成功した人だけが話をしています。苦手な人は最初から想定外なので注意が必要です。

もしあなたが筋金入りのインドア派で、自由時間はきまってスマホやPCで調べ物をしたり、オンラインゲームを1日中続けてプレイしたり、SNSで誰かとメッセージを送り合う機会が多かったりするタイプなら、アフィリエイトを始める時も大きなストレスは感じずに済むでしょう。

おそらく長時間のPC作業にも耐えることができますので、成功の確率はぐっと高まります。ぜひ挑戦してみてください。

逆にそもそも部屋に引きこもるのが苦手な人は、別の副業を考えたほうが伸びしろがあると思われます。楽しくないのに無理に取り組んでもなかなか成果は出ません。

 

伸びるアフィリエイト初心者に共通する「3つの口癖」

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アフィリエイトの個人指導をおこない、多くの初心者さんと接していると、すぐ伸びる人・全く伸びない人の違いが見えてくるようになります。そんな僕の目から見て「この人はすぐに伸びるな」と思う人に共通する3つの口癖がありますのでご紹介しましょう。
もし伸び悩んでいる初心者さんがいたら、胸に手を当てて考えてみて下さい。

 

いい口癖①「すぐやってみます!」

伸びるアフィリエイト初心者は新しいことを否定せず、素直にアドバイスを聞き入れます。
よく「これまでのやり方と違うから…」「そういうのは得意じゃないので…」という理由で反論を並べ、助言を無視して結局何も変えようとしない人がいますが、残念ながらほぼ確実に伸びません。
伸びる人は、半信半疑でもすぐに取り掛かります。

僕の個人指導の会員さんで、それまでブログもSNSも全くやったことがない男性がいました。彼が運営していたのは男の料理をネタにしたブログだったので、インスタグラムを使わない手はないと思いアドバイスしたところ、即日アカウントを開設。見よう見まねで写真投稿をはじめたのですが、半年後にはフォロワー5,000人を超える人気アカウントに成長します。

インスタグラムでの交流を大事にした結果、ブログには多くのリピーターがつきました。「この人の買ってる食材や調理器具を自分も買ってみよう」と思うファンが増えたことにより、今では月間100万円を超えるアフィリエイト報酬を稼ぎ出しています。

「SNSは個人情報が…ムニャムニャ」と尻込みする人が多い中、とにかくやってみようという素直な姿勢が実を結んだ好例です。
ちなみに僕の経験上、10人中9人はこういったアドバイスをスルーして何もしません。

あなたならどうしますか?

 

いい口癖 ②「僕は○○がいいと思うんですが、どうでしょうか?」

これは質問力の問題です。
伸びる人は直面している問題を自分なりに考え、こうしたらいいのではないかという仮説を持っていて、どうしても判断がつかない時に背中を押してもらおうと質問してきます。

一方でダメなアフィリエイターは最初から思考を放棄し、「次は何をすればいいですか?」と答えだけを要求するのが特徴です。
「なぜその位置にバナー広告を貼れば成果が上がりやすいのか?」という理由を考えようとせず、「ここにバナーを貼れば成果が出ますよ」という結果だけを労せずして欲しがるわけです。

マニュアルをトレースすれば綺麗なサイトは作れますが、後々の応用やサイトの改善ができません。その後もずっと誰かに答えを教えてもらおうとするため、アフィリエイト塾にとって「いいお客さん」のままアフィリエイターとしての生涯を終えます。

経験者の知識をうまく引き出してアドバイスを受けるためには、相手が答えやすいように考えて質問することがとても大切です。そして「相手の立場を想像し、相手が行動しやすいようにお膳立てをしてあげる」というのは、アフィリエイト業を営む全ての人に必須の考え方です。

消費者の立場で「今何を必要としているのか?」「どんな情報があったらこの商品のメリットが伝わるだろうか?」と考えを巡らせ、その答えをスッと目の前に準備してあげるのが僕たちアフィリエイターの仕事です。頭を使わず誰かの答えを丸写しで作業しただけのサイトでは、大きな金額を稼ぐことは難しいでしょう。

あなたは誰かが答えを教えてくれるのを待つだけになっていませんか?

 

いい口癖 ③「こないだの○○、結果はこうでした!」

伸びるアフィリエイト初心者は、他人のアドバイスを無駄にしません。
まずやってみること、そして仮説を自分で考えることが大切というのは①②でお伝えしました。そして、その結果を自分なりに分析して原因を探り、自分なりにまとめて報告や共有をしたがるのが伸びる人の大きな特徴です。

アドバイスした側の気持ちを考えてみましょう。自分が教えたことを初心者さんがすぐに実行し、うまく行った報告とお礼をもらえたら嬉しいですよね。もっともっと教えてあげよう、伸ばしてあげようという気持ちになるはずです。

逆にうまく行かなかった報告を受けた場合。教えた方にも責任の一端がありますので、どこでつまづいているのか、何がボトルネックとなっているのかを一緒に考え、軌道修正を手伝うのも自然な流れです。(あまり細かいことを毎回質問されても困りますので、相手の感情に配慮した質問力はここでも重要です)

途中経過や結果を報告しない人は、こういったプラスアルファを受けにくいため、伸びる勢いや失敗からの復帰スピードで劣ることになります。連載2回目の記事で書いたように、 初心者ほどスピード感を意識しないと飽きてすぐに挫折します。

情報を得たければ、まず自分が発信すること。SNS時代によく耳にするようになった言葉ですが、これはアフィリエイトサイトの裏側にも当てはまります。

 

これら「3つの口癖」は、あなたが塾や個人指導で教わっているような体裁で書いているものの、1人きりで作業する場合でも中身は同じです。「役に立つと思った事はすぐにやってみる」「仮説を立てて考える」「結果をまとめてシェアする」というだけの話ですからね。

アフィリエイト以外の仕事でも基本は共通だと思いますので、少しでも気になったら明日からの仕事に取り入れてみてください。

 

真似するな!稼げないアフィリエイターのあるあるワースト3

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伸びる初心者さんを横目に見つつ、決してサボっているわけではないのに全然成果が出ない…。

アフィリエイト初心者からそんな相談を受けることもしょっちゅうありますが、全く成果が出ない場合、テクニックではなく根本的な考え方が間違っているケースが多くあります。

 

次々に新しい本を買い、サイトの方針を変えまくる

ひとつの手法で成果が出ないと数日~数週間で見切りをつけ、別の教科書に目移りしてしまう人のことを俗にノウハウコレクターと呼びます。

資格試験や大学受験の際、参考書や問題集は乱読するのではなく、どれか1冊をとことんマスターするのが鉄則ですが、アフィリエイトもそれと同じ。
最低でも半年は同じ手法で1つのサイトに取り組み、やり切ったと自信を持って言えるまでは続けましょう。

ただし、間違ったノウハウを信じてしまうといくら努力しても成果は出ませんので、最初にある程度の選別が必要です。
今は詐欺的な高額セミナーや塾はだいぶ減っていて、無料~数千円である程度まっとうなノウハウが手に入るものの、中には情報が古かったりすることもあります。

またアフィリエイトの手法はひとつではありません。
2016年に「本気で稼ぎたい人のためのアフィリエイト大全」という本が出版されていますが、この本の目次を見ていただければ、一口にアフィリエイトと言っても様々な手法が入り乱れていることがお分かりいただけるでしょう。

これらのうちどの方法でサイトを作るのか、自分にあったやり方を探すのも重要なポイントとなります。

 

たくさん広告を貼ったほうが儲かると思っている

ほぼ全ての初心者がこの罠にひっかかるのですが、広告を貼れば貼るほど儲かるような気がしてしまいます。実際には、広告だらけのサイトは利用者が逃げ出してしまい、大した成果は出ません。

あなたは一面広告だらけのサイトを見たいと思いますか?ほとんどの人は見たくないと答えるはずですが、自分がサイト運営者になった途端、そんな簡単なことが分からなくなってしまうのは不思議ですね。

かくいう僕も、初心者の頃はブログのサイドバーが楽天とAmazonのアフィリエイトリンクで埋め尽くされてビカビカ光っており、読み込みが遅く使いづらいサイトでした。思い出すと恥ずかしくて顔が真っ赤になります……。

大切なのは広告の数ではなく、サイト全体が持つ説得力です。それは1つや2つのテクニックがあればカバーできるものではありません。専門性、表現力、継続性、ホスピタリティといった様々な要素の総合力から生まれる「信用」が説得力の源なのです。

 

とにかく急いで稼ぎたいと焦っている

サイトアフィリエイトは収益化まで時間がかかることが多く、最低でも3か月は無収入で耐えられるだけの余裕を見ておく必要があります。

ちなみに僕の場合、無職の状態でアフィリエイトを始めてから1~2か月目の収入は0円、400円でした。大のオトコが丸々2か月を費やした報酬が400円というのはかなり厳しい現実です。この時、仮にアフィリエイトで10万円稼がないと家賃が払えない状況だったらどうなるでしょうか。

違法性のあるサイトや倫理的に問題がある広告だろうと構わず、何としてもアクセスを集め、目の前の利益だけを追求することになりかねません。そんなサイトが長期に運営できるはずもなく、数か月後にはサイトごと消滅しているか、最悪の場合は国家権力のご厄介になる恐れまであります。

現在は誰もがスマホを日常的に使いこなしリテラシーも高まっていますので、カネ目当てが丸出しの適当なサイトでは相手にされないでしょう。

誠実で役に立つサイトを作るには時間がかかりますし、それが利用者に評価されるようになるには更に時間が必要です。今すぐまとまったお金を稼ぎたいという場合は、アフィリエイトではなく時給制のアルバイトをお勧めします。

 

【まとめ】アフィリエイトはビジネス。テクニック以前に心構えで勝負が決まる!

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アフィリエイトは参入障壁が低く誰でも簡単に始められる上、高度な作業も少ないので手軽な副業と紹介されることが多いのですが、性格によって向き不向きは確実に存在します。

「副収入が欲しい!」と慌てて手を出す前に、まずは自分がアフィリエイト向きのタイプなのかどうかを考えてみてください。不向きな人が苦痛を感じながら作業しても長続きせず、大きな成果にはつながりません。

またアフィリエイトだからといって、他の仕事と違うことはそれほど多くありません。ビジネス上の問題に仮説を立て、対策を講じ、検証するサイクルの繰り返しです。広告を貼るだけで簡単に儲かるような甘い世界ではなく、収益化にはそれなりに時間も必要です。

アフィリエイターのブログではテクニック論が繰り広げられていることも多いですが、それはあくまで一定の利益を稼げるようになった人たちの話で、初心者に大切なのは小手先の技術よりも仕事としての心構えです。
やると決めたらすぐやり、相手の利益を第一に考えて信用を得ることで成果が出やすくなります。

「アフィリエイト=怪しいツールや裏技を知っている者だけがこっそり稼いでいる」というイメージはすでに時代遅れ。大企業がアフィリエイト事業へ続々参入し、業界はオープン化・健全化しつつあります。

こういった現実を聞いた上で、自分もアフィリエイトをやってみたいと感じたら、ぜひ楽しみながらサイト作りにハマってみてください。読者の反応を楽しみながら更新していれば、半年後には安定した収益を出せるようになっているはずです。

アフィリエイト初心者さんの挑戦を応援しています!

 

ライター : 齊藤ミナヨシ

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1980年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。妻・長男と3人暮らし。転職でブラック企業を渡り歩いた後、31歳で始めたアフィリエイトで独立開業。読み手の利益を第一に考える読者重視主義で業績を伸ばし2014年に法人化。「アフィリエイトを妻の両親に誇れる職業にする」をスローガンに、業界の健全化を目指して後進の個人指導や講演も行っている。2017年出版予定の書籍執筆も進行中。
運営サイト:ヒゲ脱毛を迷っている人に必ず読んで欲しい口コミ体験談

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