【連載2/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、稼ぐまでの3つの必勝プロセス

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【連載1/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、アフィリエイトの仕組みと現状
【連載3/3】儲かる副業は怪しい? “本物”のアフィリエイターが教える、アフィリエイトで稼げる人・稼げない人の違い

「アフィリエイトって色々な噂は聞くけど、ホントはどうなの?」というdig読者の疑問に現役の専業アフィリエイターが答える連載の2回目です。

今回の記事では、実際にアフィリエイトだけで5年以上家族を養っている僕の視点から、初心者を卒業しておこづかい以上の金額を稼げるようになる人がサイト作りの裏で考えていることを紹介します。
果たして「ラクラク儲かる」「誰でも簡単に稼げる」という噂は本当なのでしょうか?

稼げるアフィリエイターは、ロケットスタートを決める!

出典:shutterstock

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アフィリエイト業は、思い立ったらすぐに始められるハードルの低さが大きな特長のひとつです。
資格や特殊技能は必要なく、PCの基本的な操作ができて普段からWebサイト閲覧やネット通販での買い物をしている人であれば、特に抵抗なくスタートすることができるでしょう。

初期費用として最低限必須なのはPCとインターネット接続環境くらいですから、10万円もあれば余裕を持って始められ、脱サラして飲食店を始めるようなケースに比べて格段に低リスク。仮にラーメン屋を開業しようと思ったら、居抜きテナントと中古の設備で安く抑えても100万円以上かかるのが普通で、なかなか勇気のいる投資です。

とは言ったものの、残念ながら「簡単に始められる=簡単に儲かる」という意味ではありません。初心者がある程度まとまったお金を稼げるようになるケースと、全く売上が出ないままズルズル先細ってしまうケースでは何が違うのでしょうか?
命運を左右するのは「スタート期にどれだけ集中してアフィリエイト業に没頭したか」です。

アフィリエイト業のスタートは、実は人工衛星の打ち上げに似ています。
人工衛星で一番多くのエネルギーを消費し、それと同時に失敗が多いのは打ち上げ時です。ロケットが大気圏を突破するには時速28400kmものスピードが必要で、そのために莫大な燃料と綿密な準備を必要とします。しかし一度大気圏を出て衛星が周回軌道に乗ってしまえば、あとは慣性でグルグルと地球の周りを飛び続けることができる…ここまではイメージできると思います。

アフィリエイトサイトもこれと似ていて、最もエネルギーを使い作業に手間がかかるのは打ち上げ時、すなわち初めてサイトを作る時であり、頑張って軌道に乗せてさえしまえば少ない労力でサイトを回せるようになります。

スタート時はまだ1円も収入を生み出していない真っ白なサイトに記事をひたすら(少なくとも40~50本は)投稿し、画像や動画を埋め込んで見た目を整え、ASP(アフィリエイト広告の代理店)と提携して広告を貼りつけ、新規のサイトができたことをSNS等で広める…といった不慣れな作業をある程度一気にやり切ることで、サイトを世の中に向けて「打ち上げる」わけです。

この時、知識が不十分な初心者は何かにつけ調べながら作業したり試行錯誤を繰り返したりするため、時間のかかる遠回りは避けられません。向こう3ヶ月の自由時間を全て注ぎ込むくらいは覚悟しなければ、サイトに十分な推進力を与えることはできないでしょう。そのため「楽して稼げる」という甘い言葉に釣られてアフィリエイトに参入した人は、ここで現実を知って脱落します。

アフィリエイトを副業として取り組む人が挫折する原因の大半はここにあり、「本業が忙しいから今日くらいサボってもいいか…」という言い訳に逃げてしまった場合、そのままズルズルと1週間、1ヶ月と休むことは珍しくありません。そして1ヶ月も休んだら二度と最初のやる気は戻らず、サイトは放置したきりにされるでしょう。

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筋トレやダイエット、資格試験の勉強を思い出してみてください。ほとんど使っていないトレーニング器具や試験対策のテキストがホコリを被っていませんか?

目に見える成果がないまま地味な作業を続けるのは誰でも難しいものです。飽きてやめてしまう前にサイトを作りきって収入を得ることができれば、アクセスがアクセスを呼んで勝手にサイトが回るようになりますし、運営が楽しく感じられるようにもなりますので、最初の勢いで目標まで一気にジャンプすることが肝心です。

「お金がかからず誰でもすぐ始められますが、つべこべ言わずに時間と労力を本気で注ぎ込んだ人だけが勝つ」というのが初心者アフィリエイターの現状です。

 

稼げるアフィリエイターは、自分が勝てるネタでしか勝負しない!

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向こう3か月の自由時間を犠牲にする覚悟が決まったアフィリエイターが次にやるのは、サイト作りのネタを探すことです。この時、稼げている人は自分の好きなネタや得意なネタを選び、ライバルに勝てる! と確信できるサイトを作ります。

よくある雑記帳のようなブログで商品をレビューしつつAmazonのリンクを貼っているだけでは、大きな収入を生むために何万人ものアクセスが必要となり、初心者にとって非常に難易度が高くなります。初心者は何かのジャンルに特化し、自分が得意なネタの専門情報が集まるサイトを作るのが近道です。

僕が「専門サイトを作りましょう」と言うと、自分にはそんな難しいことは無理だと尻込みする人も多いのですが、誰でも趣味や仕事を通じて「他の人より少し詳しい」「初心者になら先輩として教えてあげられる」ようなジャンルを持っているものです。別に高度なプロフェッショナルである必要はありません。ちょっと詳しい友達、というレベルで十分です。

例えば趣味でスキューバダイビングをする人なら、初心者が最低限揃えるべきグッズや選び方のポイントくらいは分かるでしょう。それをやさしく初心者の視点からアドバイスし、「とりあえず面倒な人はコレとコレだけ買っとけば間違いないから!」と結論を教えてくれるサイトがあったら、ダイビング初心者には便利で役立つと思いませんか?

値段も評価もピンキリでどれを選べばいいか分からない…。誰かオレに合うのはどれか教えてくれ!

値段も評価もピンキリでどれを選べばいいか分からない…。誰かオレに合うのはどれか教えてくれ!

今時のアフィリエイターが作っているのは、そんな風に悩んでいる読者の役に立つサイトです。また最近ではその記事を誰が書いているのか、詳しい人なのかどうかも重視される傾向にあります。

よく知らないジャンルなのに適当にネットの情報をつまんで載せて、あとは広告だけ貼って終わりというスタンスでは読者に信用してもらえず、売上はほぼ発生しません。

僕は生命保険会社で法人営業をやっていたことがありますので、保険や税金の仕組みについて説明するのは得意です。だったら生命保険の選び方やセールスマンの裏事情、節税の事例を紹介し、親身にアドバイスするサイトを作って、自分がいいと思う保険商品を読者に勧めればいいのです。

これなら普段仕事でやっていることを書くだけですから難しくありません。サイト上で自分の家族や親しい友人に対してするような親身で確かなアドバイスを続けていけば、読者からの信用は高まるでしょう。

このように、自分がやっている仕事や趣味の内容を初心者に説明するくらいのレベルであれば、大抵の人はひとつやふたつ専門サイトのネタが出てくるものです。

アフィリエイト初心者で成功する人は、儲かるかどうかは一旦横に置いて、自分が好きなことや得意なことをネタにサイト作りをしている事が多いです。初めてのサイト制作は時間がかかり、収益化もなかなか上手くいかず、儲けのみを追求するとモチベーションが続かないからです。

「サイト作り自体が楽しいから、これはサイト作りの練習と割り切ろう。別に儲からなくてもいいや」と思えるくらいに趣味丸出しで熱く語るサイトを作れば、それが結果的に読者のハートを掴み、濃いファンが増えて稼げるサイトへ進化していくでしょう。

「この商品は稼げるらしい」という利益優先の視点からスタートし、そのネタについて知識や経験がまったくない場合、通り一遍の誰でもすぐ調べられるカタログ情報しか書けませんので、競合サイトに勝てる要素がなかなか作れず読者から支持されるのは難しいでしょう。

逆に自分が好きなネタを熱く語るマニアックな専門サイトは読者の支持を集めてSNSでシェアされるなどし、初心者でも大きく稼げているケースは珍しくありません。

アフィリエイトはネタ選びの時点で成否が9割方決まります。稼げるアフィリエイターは、自分がライバルに勝てるネタは何かをしっかり見定めています。それは特殊な才能ではありません。誰もが持っている個性や経験をどう活かすか? 自分が誰かの役に立って感謝されることは何か? と考え続ける習慣は、訓練によって身につくビジネススキルなのです。

 

稼げるアフィリエイターは、利益の出る商品しか選ばない!

「勝てるネタ」でサイトを作るのが良いとは言いましたが、サイトで紹介できる商品がなければ困りますし、またその商品がアフィリエイト広告を出稿していなければ収入はまったく発生しません。

例えばあなたがインドネシア民謡に日本一詳しい専門家だったとしても、じゃあ何の商品を誰に紹介すればいいのか? それで喜ぶ人がいるのか? という問題に直面し、おそらくアフィリエイト業としては成立しないでしょう。

また商品があって広告素材が用意されていたとしても、1個売れて100円の手数料しか入らない商品をサイトの主役に据えてしまった場合、1万円のアフィリエイト収入を得るためにはその商品を100個売らなければなりません。

初心者が失敗する例として、Amazonアソシエイトで稼ぐことを考えてみます。Amazonが公表している紹介料の一覧表を見てみましょう。

出典:紹介料(成果報酬)について| Amazonアソシエイト

出典:紹介料(成果報酬)について| Amazonアソシエイト

よくあるのはブログに書評を載せてその本のリンクを貼ったり、アイディアグッズや生活家電を紹介したりするケースです。

この表を見ると、商品のカテゴリーごとに紹介料率が決められており、本や雑貨の場合は3%となっています。700円の新書が1冊売れたとして21円の紹介料がもらえるわけです。家電は2%で、さらに一番下の欄を見ると「1件につき1000円まで」という上限があり、30万円の大型テレビが売れても手数料は1000円しか入りません。

これを見て儲からないなと直感できる人はよいのですが、残念ながら行けると勘違いしてしまう人が跡を絶たず死屍累々…というのがアフィリエイト初心者の現状です。

サイトを訪問した読者が広告をクリックして実際に商品を購入する割合は100人に1人あれば良い方で、実際は1000人に1人未満のケースがザラにあります。その場合、商品を100個売るためには10万人規模の読者が必要となるわけです。

これだけたくさんのサイトやブログが乱立し、他にもLINEやTwitter、フリマアプリ、ゲームや動画に消費者が時間を取られている中で、自分のサイトに人を呼んでくるのはただでさえ大変です。そんな状況で毎月10万人もの読者を確保できるのはごく一握りの人気サイトや有名人のブログ等に限られており、アフィリエイト初心者がそうそう達成できるものではありません。

そういった分析をサボり、想定されるアクセス数や利益率を甘く見積もっていたサイトはたいてい全く利益が出ないまま挫折し、数週間で更新が途絶えて放置されることになります。効率よくアフィリエイト収入を増やすためには単価や利益率の高い商品を紹介しなければならないわけです。

では次に10万円の商品を紹介し、手数料が5000円だとしたらどうでしょうか。1万円を稼ぐためにはたった2件売れればよく、1000人に1人が買ってくれるとしたら必要な読者数は2000人です。10万人集めるのに比べて現実的な数字と言えるでしょう。

これはASP(アフィリエイト広告を扱う代理店)のサイトに掲載されている商品の一例です。サプリメントが売れると1件につき5000円の手数料がもらえることがわかります。

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ちなみにこの商品は定価が1万円ですが、初回は1000円で販売しているそうです。1000円で売って、5000円の手数料がもらえる…。リピート販売を当て込んでいるため高額な報酬率となっていて、アフィリエイターには魅力のある案件です。

他にも広告案件を探してみると、中には1件成約で6万円の手数料がもらえる商品もありました。これはAmazonで700円の新書を2857冊売ったのと同じ金額です。

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もちろん、商品の値段が上がれば購入者も慎重になりますので、適当なサイトに適当な広告を貼りつけただけでは売れません。
読者が深く納得し、購入したい! と思うようなサイトにするためには、自分がその商品の特徴を深く理解していて、経験や比較から良し悪しを語れること、メーカーが教えてくれない情報まで書けることが重要となります。

そういう理由がありますから、初心者は元々自分が好きなネタや詳しいネタで、周りのライバルに情報量や経験値で勝てるサイトを作るべきなのです。

Amazonや楽天のリンクを貼るレビュー記事は手軽に作れますが、そこから利益を上げるためには莫大なアクセスが必要となるため、集客実績のある上級者やSNSでの拡散が得意なブロガー向けです。
稼げるアフィリエイターは限られたアクセス数を最大限に活かすため、高単価・高付加価値の商品を上手に魅せて利益を上げています。

 

まとめ 稼げるアフィリエイターは、正しい努力で勝つべくして勝つ!

書店に並んでいるアフィリエイト本を見ると、表紙や帯に「ラクラク稼げる」とか「誰でも簡単」といったフレーズが多く見られますが、現実は甘くありません。

僕の意見を交えて正しく実態を言い表すと、「アフィリエイトで稼ぐためには高度な知識や技術は不要だが、市場を分析したりアイディアを練ったりしてライバルと競争し、勝ち上がる努力を継続することが必要」となるでしょうか。

ブログを作ったものの早々に脱落して、アフィリエイトは稼げないよ、詐欺だよと吹聴している人はたいていその認識を誤ったまま手を出し、簡単に自動ツールのようなもので儲かると考えていたのに現実は違った、という意味で愚痴っていることが多いです。

逆に、普通の職業と同じで一朝一夕には成果が出ないことを理解していて、正しい方法で努力する覚悟がある人は、月数万円の広告収入であれば数ヶ月もすれば手に入るようになります。一度稼げるようになれば後は人工衛星と同じで、必要なエネルギーはぐんと減るでしょう。

マジメにコツコツ作業するのが結果的には近道なのですが、記事で触れたように利益率の低い商品をいくら紹介しても報酬は増えませんので、間違った努力をしないことも大事です。ビジネスとして採算が取れるよう最初に十分な計画を練りましょう。

これを読んでアフィリエイトを始めてみようかなと思ったあなたには、決して「楽して稼げる」という魅惑的な本やセミナーには近寄らないようにして欲しいと思います。ビジネスとして正しい努力をすれば、今から半年後に毎月数万円の副収入を確保するのも決して夢ではありません。

 

ライター : 齊藤ミナヨシ

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1980年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。妻・長男と3人暮らし。転職でブラック企業を渡り歩いた後、31歳で始めたアフィリエイトで独立開業。読み手の利益を第一に考える読者重視主義で業績を伸ばし2014年に法人化。「アフィリエイトを妻の両親に誇れる職業にする」をスローガンに、業界の健全化を目指して後進の個人指導や講演も行っている。2017年出版予定の書籍執筆も進行中。
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